このブログヘのアクセスありがとうございました。
この記事はグラフィックデザイナーで姓名判断研究家のネコヒートが書いています。
今回は「姓名判断ニュース」の時間です。
というニュースが12/3(水)に「デイリー新潮」で報じられました。
ダイアン・津田篤宏さんといえば、「ゴイゴイスー」を得意ネタとしブレイクしたお笑い芸人です。
水曜日のダウンタウンでも「名探偵津田」が大きな話題になりました。そして、年内も新たな「名探偵津田」が大きな話題になりそうなのです。
そんな津田さんはどんな名前をしているのでしょうか?
「ゴイゴイスー」で人気者になったのだから、頭領運や芸能人気数があるのでしょうか?
それとも、意外と波乱万丈運の持ち主なのでしょうか?
姓名判断チャートを掲載です、
ドーゾッ!
姓名判断

名前はなんと「40点」でした。
ネコヒート姓名判断の平均点が現在「4.42点」であることを考えるとかなり良い点数になります。
人生地図を表すマップは、38「芸道スペシャリスト運」(吉数)で、技芸上達運とも呼ばれ文芸、芸能など一芸に秀でた世界へ飛び込むと運が開けるというナンバーです。
「ゴイゴイスー」が一芸かどうかは別にし、しっかり芸能人気運までを持っており、ここまで見ただけでも、芸能人としてはひじょうに良い名前を持っていることがわかります。
さらに注目すべきは、21画、23画という頭領運を複数持っているところ。男子成功数の代表的なナンバーです。これらの強すぎる感じを、38画というやや柔和なナンバーでバランスを取っている点も優れているポイントですよね。
- 21画=独善プレジデント運(男子成功数・大吉)
- 23画=野獣エンペラー運(男子成功数・大吉)
総じて津田さんの名前は、三才配置もまぁまぁだし、職業選びもドンピシャだったこともあり、大開運を果たしたという印象があります。今後もしばらくは人気が続いていくのでしょう。
唯一、注意点は、17画、21画、23画が引き起こす異性トラブルの影が付きまとっているところ。
- 17画=事件・事故運
- 21画、23画=精力旺盛、脇が甘い
お金持ちの人気者には「仲間になりたがるオトナ」が群がりますからね。以前記事にしたお笑い芸人、「なかやまきんに君」の場合は金銭トラブルに巻き込まれ被害者になりました。
津田さんもそんな悪いオトナたちにハメられないようご注意を。
まとめ
「ゴイゴイスー」でなんでブレイクできたの?そんな人もいるのではないでしょうか。
確かに見ようによっては津田さん単独のチカラではなく、ただただ企画力(とくに水ダウの場合)が優れており、作家やプロデューサーの手腕によるところが大きい気がしないでもない、と言うのが本音のところ。
しかし、不思議なことに、面白かろうと面白くなかろうと、結局「面白い人」にしてくれるのが「運のチカラ」なのです。
それが1つまた証明されたような気がするのは気のせいなのか否か。
果たして姓名判断は当たっているのでしょうか?
それとも姓名判断研究家のただの妄想なのでしょうか?
今後もダイアン・津田さんには要注目です。
というところで今回の「姓名判断ニュース」は以上で終了です。
〈終〉



