26/01/23追記:
あの場所、パワースポット化しているそうです。
“小川前市長が再選で「密会ラブホが合格祈願スポット化」報道、群馬大学付近に位置も…真相をホテルに直撃”
というニュースが1/23(金)に「ピンズバNEWS」で報じられました。
それにしても話題が盛り沢山な人ですね。小川前市長が秘密の「会議」で使ったホテルが受験シーズンと重なっているせいもあるのかどうか、なんと「合格祈願のパワースポット」になっているらしいではありませんか。
その心は、逆境を跳ね返し「落ちない」ということにあるらしいのですが、なんだか逆に縁起悪そうですけどねぇ。
受かっていたのに難癖付けられて落ちる…なんていう方をわたしはイメージしてしまいますが大丈夫なんでしょうか?
ま、マスコミが言ってることなので話半分に聞いておくのがよいのでしょう。ちなみにそのラブホは、「ホテルマ○ア」との噂が根強いようです。
ご興味のある人、願掛けしたい人はどうぞ、ホテルマ○アへ。
26/01/13追記:
なんと再選を果たしたようです。
“前橋市長に小川晶氏が再選 ホテル問題で出直し、保守層からも支持”
と言うニュースが1/13(火)に「日本経済新聞」で報じられました。
まさか出馬するとは思いませんでしたが、出馬した挙句、あっさり再選。さすが「65点」という高得点の名前を持っているだけあります。
しかし、ツラの皮が厚いと言うか…恥知らずと言うか…でも、まぁこれが今風なメンタルなんでしょうね。
それにしても、S課長は気の毒でした。すべての責任を被って、クビ。でも、そのS課長の名前は50点で意外と高得点。
過去の被害者・加害者を見ていても、概ね点数が良い方が人生を形作る傾向はあって、点数が良い方に振り回されることはよくある話。
姓名判断は当たっているのか否か?
今後も小川市長は要注目です。
25/12/10追記:
依願退職するそうです。
“前橋・小川前市長の“ホテル密会”問題 相手の職員(54)を停職6か月の懲戒処分 問題発覚後に職員課副参事→今月末で依願退職へ”
というニュースが12/9(火)に「TBS NEWS DIG」で報じられました。
小川元市長とラブホテルで会議をしたとされるS課長が今月末で依願退職となります。
それにしても、スゴい2人でしたね。
齢50にもなった人物(S課長)がラブホテルで会議をしようというアイデアを“良かれと思って”提案したこと自体が(悪い意味で)スゴすぎるし、しかも実際に会議をするわけではないことは誰の目からも明白なのに、頑なに「いえ、会議をしてました。しかも10回くらい」と言い張っちゃっていることも(悪い意味で)スゴすぎます。
昨今多い政治家の不祥事、こういう低レベルな連中が世の中を動かすわけですから、どうにもこうにも世の中がよくならないわけですよね…。
しかし、相性抜群の2人の今後はどうなるのでしょうか?
(相性の具合については記事本編をご覧ください)
さすがにツラの皮の分厚い小川前市長といえども、再出馬の可能性は低いと見られますが、もし仮に出馬する場合、出直し選挙は2026年1月12日投開票の予定とのこと。まさか、その時、小川前市長の側には、専属マネージャーとなったS課長が側にいたりして…。
この2人、今後も要注目です。
このブログへのアクセスありがとうございました。
この記事はグラフィックデザイナーで姓名判断研究家のネコヒートが書いています。
今回は「姓名判断ニュース」の時間です。
というニュースが10月4日(土)に「FRIDAY DIGITAL」で報じられました。
前橋市初の女性市長・小川晶氏(42)にスキャンダルです。
これまでの報道で、小川晶市長が既婚男性職員S課長(58)と、2025年7~9月、10回以上ラブホテルで「密会」した疑いが報じられました。
市長という立場ながら部下とラブホテルで密会する人物はどんな名前なのでしょうか?
市長になるくらいだから、出世成功運や頭領運があるのか?
もしくは、こんな情けないスキャンダルを起こすくらいだから、災難運や波乱万丈運があるのか?
ついでに、すでに名前が流出している、S課長との相性、および、爛れた恋の行方(恋愛運)も観てみましょう。
まずは「概要」を確認しながら、小川晶市長の姓名判断チャートを掲載しましょう、
ドーゾッ!
概要
前橋市・小川晶市長(42歳、弁護士資格持ち、千葉県出身・中央大法学部卒)が、既婚の市幹部職員男性(柴﨑徹氏とされる)と2025年7~9月、10回以上ラブホテルで密会した疑いが週刊ポストセブンで発覚したのがコトの始まりでした。
おまけに、公用車を使い、公務時間中に不倫相手の部下と合流・滞在(2~3時間)し、ラブホから警戒心の強い様子でキョロキョロしている動画が流出。
しかし、小川晶市長は釈明会見において、不倫(肉体関係)を完全否定しました。あくまで「業務上の打ち合わせ」と主張し、緊急会見で謝罪も、進退に関しては保留。
一方、相手男性と疑われる柴崎徹氏(元総務部秘書広報課長、58歳)は、2025年9月25日付で1階級降格の処分を受け、「職員課副参事」に異動となりました。
市政への影響は深刻です。
市民苦情1500件超、市役所に報道専用電話設置。公約のタウンミーティング中止、群馬県知事は「県のイメージ失墜」と憂慮していると言います。
柴﨑徹氏の妻は「家庭を破壊された」と怒りの証言をし、今後は慰謝料請求の可能性示唆しているようです。
そもそも今回の問題は、小川市長の「距離感がやたら近い」性格が根本にあるようですね。
ボディタッチが得意な女性らしく、とくに「票を持っている男性」に対しては距離が異様に近くなるとの証言も漏れ始めており、これはつまり、まだまだ「余罪」がありそうというわけで、炎上の黒い炎は当分止まりそうもありません。
というところで、姓名判断チャートを掲載しましょう。
姓名判断
小川晶市長の名前

名前はなんと「65点」でした。
ネコヒート姓名判断の現在の平均点が「4.42点」であることを考えると、かなりの高得点。
ジョブに「お騒がせナンバー臭」の香り漂う、4画「破壊ローリング運」(大凶数)はあるものの、全体的にしっかりまとまった名前という印象です。
人生地図を表すマップ(総格)は、生命力旺盛、エネルギッシュな行動力で人生を切り開く18画「一気通貫マッスル運」(吉数)ですが、今回の場合、悪い方向に「生命力」を発揮しすぎまったのは皮肉。
愛されキャラ運と呼ばれる、13画「愛嬌サクセス運」(大吉)の力の影響もあったでしょうね。
このナンバーは、頭の回転がよく、愛嬌があり、コミュニケーション能力の高さを誇ります。ゆえに、年上の権力者に可愛がってもらい懐に入り込みここまでのし上がったのではないか?。
この「オヤジキラー」っぽいところはまさに13画の真骨頂で、有名戦国武将にも多いナンバーです。
しかし、なんでもやりすぎ注意。結局、名前が良くても、調子に乗るとこういう目にあうのですから。
さて次は、不倫相手の人物と疑われている、課長・柴崎徹氏も掲載しましょう。
柴崎徹課長の名前

名前はなんと「50点」でした。
ネコヒート姓名判断の現在の平均点が「4.42点」であることを考えると、なかなかの高得点です。
2人揃って、なかなか良い名前だったんですね。
数理が概ね良く、三才配置も良好。
唯一の凶数は、人の道を踏み外す一種「アウトサイダー運」とも言える、10画「虚無ギャンブラー運」があるところくらいです。
しかし、道ならぬ恋に踏み込んだところを見ると、暗示通り、という感じはしますが、実は、小川市長にもこのナンバーがあるんですよね(もうひとつの名前の方ですが)。不思議。
ということで、余計なお世話でしょうが、2人の恋愛運も観ておきましょう。
ただれた恋の行方は?


「小川晶」の方とは、実はそんなに相性は良くないんですよね。
同数、同系のナンバーが同じ位置にあるわけではないし、あっても5系が違う場所にあるくらい。
ところが、実は小川晶市長が現在でもSNSや広報的な場面で使用している、いわゆる「選挙ネーム」がありまして、ソッチの方とは好相性なのです。


6系0系のオンパレード。これだけ、同数、同系のナンバーがあることも珍しい。
おまけに環境運、人間関係運を示すジョブには、ともに10画「虚無ギャンブラー運」(大凶)が鎮座しています。
良いのか悪いのかわかりませんが、「縁」は確実にあったということになります。
しかし、大凶数で結びついた愛は、まわりに負の要素を振り撒き散らしながら(犠牲者多数)もっと大きな愛に突き進んでいく可能性も大きいけど、事件や事故にまで発展してしまうこともあり、予断を許しません。
吉数同士でつながった愛なら節度ある結末もあったのかもしれませんが、10画「虚無ギャンブラー運」はあまりにコワすぎる。アドバイスとしては、適当なところでお互いが手を引くべきで、今が潮時。
とは言っても10画はタチが悪いナンバーです。引けないんですよね。わかっちゃいるけどやめられない。まさに、破滅まで突き進むようなナンバーなのです。
いずれにせよ、いったん走り出した二人の愛は、極端で過激な結末になることでしょう。
道ならぬ恋に踏み込んだ2人には、今後も要注目です。
女性政治家の名前
それにしても、女性政治家の「オイタ」が目立ちます。
当ブログで取り上げたことがある人物の姓名判断チャートを掲載しておきましょう。
田久保真紀(伊東市市長)

名前はなんと「-70点」でした。
おまけに「破滅!泥沼ネーム」をお持ちです。
静岡県伊東市の元市議会議員で、2025年5月に同市長に初当選した伊東市初の女性市長です。しかし、就任直後の2025年6月に学歴詐称疑惑が浮上しました。
市の広報誌や選挙時の経歴票で「東洋大学法学部卒業」と記載していましたが、実際は除籍(自主退学で学籍抹消)だったことが大学確認で判明。除籍は履歴書上「中退」扱い。
発端は匿名の投書で、市議に「卒業証書らしきもの」を提示して釈明したものの、それが偽物疑惑で大炎上。会見で涙ながらに「勘違いだった」と主張しましたが、説明のちぐはぐさが批判を呼びました。
今現在も叩かれまくっています。
詳細な単独記事は以下のリンクからお越しください。
広瀬めぐみ(元弁護士/元参議院議員)

名前はなんと「-50点」でした。
女性の権利擁護や虐待防止などの活動で知られ、2016年の参院選で初当選した人物。
弁護士時代は家庭裁判所の調停委員なども務め、国連で女性の地位向上について演説した経験もあります。
2024年、カナダ人サックス奏者アンディ・ウルフ氏との不倫関係が報じられました。赤いベンツで歌舞伎町の高級ラブホテルに宿泊し、国会直行するような「不適切な交際」を繰り返したとされ、謝罪。
さらに、東京地検特捜部が公設秘書(妻)の給与約358万円を国から不正に受け取ったとして家宅捜索。勤務実態がなかった疑いです。これが発端で自民党を離党し、議員辞職させられました。
ちなみに、この人物は、2023年頃、パリ視察でエッフェル塔前で自撮りを連発し公私混同疑惑)も重なり、炎上していた人物の1人です。
というところで、彼女は現在、政治・法律界から追放された状態。復活は厳しそうです。
広瀬めぐみ氏を掲載した記事は以下のリンクからお越しください。
まとめ
ちなみに、恋愛を観る場合、一番良い相性は、ライフ(人格)に同じナンバーが来ることです。例えば、男女ともに、ライフに11画(大吉数)があるとか。
恋愛といってもいろいろです。もう少し詳しく言いますと、結婚運は「ライフ(人格)」が重要、カラダの相性は「ベース(地格)」が大切なんて言いますよね。ご参考まで。
小川あきら市長と柴崎徹課長の場合、ライフの系は同じ6系だったので、やっぱり気は合うんでしょうね。今後どういう展開になるのか、ひじょうに気になるな。


それにしても、ラブホテルに行って「男女の関係はなかった」という理屈を40過ぎの大人、しかも弁護士資格を持った人物(小川市長です)が言った事に驚きますね。
では逆に、部下の若い男女が、「ラブホテルで打ち合わせしてきました」って言ったら、小川市長は素直に疑うことなく、「わかりました。ご苦労様でした」と言うのでしょうかね?
普通のときなら「なんで?」と疑うだろうし、「そんな紛らわしい場所で会議するな」と怒るわけでしょう?自分が疑うことは、人だって疑うのですから。
こんな安い言い訳する人物に、リーダーの資格はないと思います。
今や沈没寸前のニッポンだけに、性差関係なく優秀な人が政治に関わるべきだとは思いますが、男も女も政治家スキャンダルがあまりに多い。自分さえ得すれば…自分が気持ち良いことばかり考えちゃって、われわれ(庶民)の方を向いていないのだから困ったもんだ。
どうなるんだニッポン?大丈夫なのかニッポン?
というところで今回の姓名判断ニュースは以上で終了です。
〈終〉




