26/5/19追記:
やっぱりみんなモヤモヤしているみたいです。
“サバンナ高橋のいじめ騒動、不可解なスピード決着。中山功太の告発撤回にモヤモヤ”
というニュースが「ZAKZAK」で報じられました。
そりゃそうですよね。イジメられた側がなぜか積極的に謝罪し、あっという間に「なかった」ことになっているんですから。
しかし、それもそのはず。
だってサバンナ高橋氏は「全国区で売れている」芸人であって、先輩芸人や某興業の上層部からも可愛がってもらっているからではないのか?
中山功太氏やパンサー尾形、長田融季(元りあるキッズ)くらいの、こまかい芸人の1人や2人では太刀打ちできない「何かオトナの事情」があったのではないでしょうか?
じゃなきゃ、あんな突然平謝りしないですよね?
しかし、イジメ・暴力は100%あったようですから。こういう人物には、いずれ「天誅」がくだるものです。
イジメやパワハラが許せない人、もしくはその渦中にいてこういうニュースを見聞きするだけでハラワタが煮えくりかえってしまう人は、今後のサバンナ高橋氏の今後をお楽しみにお待ちください。
とういうところで、そもそもこの問題が大きくなった張本人・長田さんの姓名判断チャートも掲載しておこうではありませんか?

いいんですよね。ビックリするくらいに。芸人だと、やす子、Aマッソ・加納さんに匹敵するくらいに良い。


かつては「未来のダウンタウン」とまで呼ばれた逸材が、なぜ、伸びきれなかったのか?
それは、彼の「素行」が悪かったから。結局、そこが問題なのです。
どんなに運勢が良くても「正しい」人にしか、運は向きません。隠れて悪さをするやつ、わからなければ問題ない思うやつ、そういうのは結局(自分も含め)誰かが見ています。必ず、同じくらいの「負」を背負うものなのです。
そう考えると、サバンナ高橋氏も、上の人間に泣きついて、万事終わったと思うのは早計かもしれませんよ。
震えて眠れ。
26/5/12追記:
大ごとにしない方向で進めているようです。
“中山功太「後悔の念で押し潰されています」 サバンナ高橋めぐる発言に胸中「こんな事になるとは」【全文】”
というニュースが「オリコンニュース」で報じられました。
「あれ?」という感じですね。
中山功太氏は、その先輩芸人を「看過できない」とか「許せない」って、けっこう強い感じで言ってませんでしたっけ?それが、いやにアッサリ引き下がるんですねぇ。
これは、すなわち某興業から、「圧力」があったのではないでしょうか?
それもそのはず。サバンナ高橋茂雄氏は、吉本の稼ぎ頭。この問題が原因で、CM、番組の出演料など会社への収入が減る可能性があるのですから。
「どうしてくれるんだ」とか、「身内を売りやがってどういうつもりだ」「補填しろ!」と突きつけられたら、そりゃぁ、所属している手前逆らえないでしょうねぇ。
しかし、中山功太氏、ただただ、ダサい。
それなら、匿名を良いことに、身内を売るような、調子の良いことを言わなきゃ良かっただけなのではないか?それは、パンサー尾形氏も一緒です。
ただ少々ややこしいのは、尾形氏が言っていた嫌いなやつは、「サバンナ高橋氏ではない」とのことで、この話題が余計に混乱してしまっている状況です。
でも、本当に違うんでしょうか?
こちらも、「圧力」ではないのか?
彼の、「良いやつだけど正直で風見鶏」な一面もある性格なら、思いっきり圧力をかけられたらついつい従ってしまいそうな気もしてしまうんですよねぇ(どうなんですか?尾形さん?)…。
真相は藪の中…。
しかし、パンサー尾形氏は、元スポーツマンらしく正直で熱いところは好感が持てますね。たまたま上がってきたYouTube番組をあげておきましょう。
まったく期待していませんでしたが、見終わった後、「おいおい、いい講義じゃないか」と感心してしまいました。「運」の話をしているのもなかなか面白かった。
お笑いが好きな人、そして、暇な人はどうぞ。
というところで、この問題は今後も要注目です。
26/5/11追記:
イジメ・暴力自体は、事実だったようです。
“サバンナ高橋茂雄が謝罪、中山功太のいじめ被害告発巡り「言い方やカラミが嫌な思いを…」”
というニュースが「日刊スポーツ」で報じられました。
やっぱりやっていたのか…。
しかし、相方の八木さん(ブラジルのネタの人)が間にたってセッセと火消しを行なっており、今のところ効果的な「救助活動」になっている模様です。
それにしても、姓名判断ブログなのだから、今回の当事者たちの名前も出さないとフェアではありませんね。パンサー尾形氏、中山功太氏の姓名判断チャートも掲載しておきましょう。


なんと、二人ともイマイチな名前でした。
二人とも三才配置に問題あり。とくに尾形氏は、ライフに19画があって、ひじょうに危険な名前になっているし、7系と9系が同居するヤバめな名前になっております。
というところで、このまま収束するのか?さらなる炎上になるのか?パンサー尾形氏が逆にピンチになるのか?
今後の展開も気になるところ、ですね。
このブログへのアクセスありがとうございました。
この記事はグラフィックデザイナーで姓名判断研究家のネコヒートが書いています。
今回は「姓名判断ニュース」の時間で、「急な災難に遭う名前」です。
というニュースが5月10日(日)に「coki」で報じられました。
サバンナ高橋さん、やっちまいましたね。どうも、けっこうな暴力癖がある人らしく、「いじめ」「暴力」を後輩芸人たちから暴露されてしまいました。
コトの発端は、パンサー尾形氏。
ローンに苦しむNG無しの危険な男が、カノックスターのYouTube番組に出演し、嫌いな芸人発表の際、どうやらサバンナ高橋さんの名前を出したらしい。
その時はピー音が入っていたが、実はその頃、別な番組で、R-1チャンピオン中山功太氏も、嫌いな芸人を告白しており、この嫌いな人物って「同じ人物ではないか?」という話がネット界隈を中心に話題になったのが、このイジメ疑惑の端緒だったのです。
そこに、さらに、冒頭ニュース記事に出た、元りあるキッズ・長田氏(とっくに吉本を辞めている男)が乗っかり、高橋さんから「爪楊枝を頭に5本刺された」みたいなことを喋ってしまい、特定に至ったというわけです。つまり、今回こういう事態になったのは、長田氏が原因。
それにしても、レギュラー番組を複数持つ人気者なのに「間の悪い人物」は一体どんな名前をしているのでしょうか?
頭領運や芸能人気運があるのでしょうか?
それとも波乱万丈運を持っているのでしょうか?
さっそく姓名判断チャート掲載です、
ドーゾッ!
姓名判断
急な災難に遭う名前

名前はなんと「-25点」でした。
人生地図を表すマップは、49画「乱舞ジェットコースター運」で凶数。表面は大吉運だが裏目に出ると大凶運という両極端な運勢で、成功のあとに暗転の暗示もあり、言うなればジェットコースターの如き激しく上下動する運勢の持ち主といえます。
『みいつけた!』『ヒルナンデス!』等の番組出演中の、まさにこのタイミングで訪れた「イジメ・暴力疑惑」は、49画の暗示通りなのではないか。
また、27画「剛爆エンターティナー運」も名誉・非難運と呼ばれる大凶数で、芸能界では強さを発揮することがあるものの不幸と背中合わせなナンバーだし、とかく今回のケースとぴったりな印象がありますね。
22画「虚栄エネルギッシュ運」も一種虚業(芸能・水商売)には強さを発揮しますが、そのナンバーが持つ二面性は、先輩の前ではペコペコし後輩にはツラく当たると言われる高橋さんのそれ(二面性)とも重なるし、おまけに、当初まだ名前が特定される前、「とても暴力を振るったりする人には見えない人物」というヒントが出ていましたが、まさにその意外性ともピッタリ合います。
総じて、今現在の災難と名前がけっこう一致しまっている事実。これは一体何を意味するのでしょうか?
男子成功数23画「野獣エンペラー運」の力で押しまっくって築き上げた城が消えるかもしれませんが、(暴力報道が事実ならば)そもそもは身から出たサビ。
今さら反省するのも遅すぎますが、コンプライアンスが厳しくなった昨今、数々のレギュラー番組は…芸人としてのキャリアは一体どうなることやら…。
まとめ
今のところ彼のSNSは、芸人らしい面白い返しも無いようで沈黙したまま…。
通常、彼ほど腕があると言われている芸人ならば、もし無実なら無実でうまいこと言って切り返したりする一種プロレス的なこともしそうですが、この沈黙の意味は、もしや本当にやった人間の挙動なのか。
果たして、ベテラン実力派芸人の今後はどうなるのでしょうか?
たいていの場合、さらなる「被害者」がウヨウヨ湧いてきて(さっそく元プラスマイナス・岩橋氏も参戦してきましたね…)、そこに週刊誌やYouTuberが乗っかってワーワーやる展開になり、それに疲弊した高橋さんが疲れ果てその挙句スポンサーからのクレームが入り活動自粛する流れになることが多いですが、潔白を晴らすのか?このまま暗黒人生に沈むのか?
今後もサバンナ高橋さんには要注目です。
というところで今回の姓名判断ニュースは以上で終了です。
〈終〉


