このブログへのアクセスありがとうございました。
この記事はグラフィックデザイナーで姓名判断研究家のネコヒートが書いています。
今回は「姓名判断ニュース」の時間です。
“【全文】西野亮廣が長文の「お詫び」投稿「私、西野亮廣の極めて不適切な発言により…」”
※参照元のニュース記事は、時間の経過とともにリンク切れになる場合があります。ご了承ください。
というニュースが7月26日(日)に「日刊スポーツ」で報じられました。
お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣さん(46)がまたお騒がせしていますね。
それにしても、映画 『えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』が大コケしたようですが、お笑い芸人からエンタメプロデューサーにのしあがった人物はどんな名前をしているのでしょうか?
姓名判断チャートを掲載しましょう。
姓名判断


名前はなんと「0点」でした。
人生地図を表すマップ(総格)自体は、41画の出世数。
ところが、姓名判断最重要地点ライフに、当ブログで口酸っぱく言っている、最凶相「ライフに水性」があるところが痛いところ。
かつて、俳優・三浦春馬さん、安倍晋三元首相、タレント・りゅうちぇるさん、女優・岡江久美子さん、シンガーソングラーター・尾崎豊さんなど錚々たる有名人が、ある日突然、「人生の濁流」に飲み込まれていきました。

この最凶相があるせいで、三才配置も最悪で、「大凶配列」になっています。

そこには次のようなお告げ文が…
“最凶配列のひとつ。急な災難、事故、災害、病難によって生命が危ぶまれる危険が最大レベルです。心疾患、神経病、急死、自殺にご注意ください…”
…とのこと。
この恐るべき結果は、もはやノン気にプペッている場合ではないことを示唆していますね。
ムキになっていっそう映画に入れ込むのか…もしくは見切りをつけ他の道を模索するのか?西野亮廣さんの運と実力が試されるときだと思います。
姓名判断は、西野さんの運命は、ハッキリ「危険」だと知らせていますがどうなるのでしょうか?
「謝罪パロディ」を出して世間を騒がせているころが楽しかったよなぁ…なんてことがありませんように。
というところで、西野亮廣さんは今後も要注目です。
〈終〉


