26/07/24続報:
けっこうショーモナイ人みたいです…。
“近藤真彦またまた「女性軽視」「俺様」言動で“炎上”…還暦過ぎても変わらない金屏風会見との接点”
というニュースが「日刊ゲンダイDIGITAL」で報じられました。
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“金屏風会見”といえば、今や伝説となった記者会見ですね。
ざっくり解説しますと、1989年12月31日(大晦日)に開かれた緊急記者会見のこと。
背景に結婚会見で使われるような「金屏風」が用意されていたため、「マッチと明菜の婚約発表か?」と世間を騒がせましたが、実際には中森明菜さんの自殺未遂騒動の謝罪と、近藤真彦さんとの結婚の噂を「あえて否定」する内容のもので、昭和の芸能史に残る異例の怪会見として知られています。現代なら、大バッシングを喰らっていること間違いなし。
それにしても、相変わらず良い歳こいて、イノセントというか無邪気さをまき散らす男は一体どんな名前をしているのでしょうか?

と思ったら、名前はなんと主要4格のうち3格が悪い、「破滅!泥沼ネーム」でした。
結局、そういう名前をした人物が、(良く言えば)イノセントに、(良く言えば)無邪気に振る舞うと、その運に巻き込まれヒドい目にあうヒト(女性)がいる、ということなのです。ひじょうに罪深い。
しかし、こういう名前を持つ人物と出会ってしまうこともまた、運なのです。残念ながら。


このブログへのアクセスありがとうございました。
この記事はグラフィックデザイナーで姓名判断研究家のネコヒートが書いています。
“「生きてたぞー!」近藤真彦の自宅マンションで自殺未遂、家族との断絶も…中森明菜(61)が不遇の時代を乗り越え、再びマイクを握るまで”
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というニュースが7月20日(月)に「文春オンライン」で報じられました。
それにしても、中森明菜さんは、不遇の時代が長かった。超スーパースターになる素質が十分だったのにもったいなかったですね。
現在行われている全国ツアー『AKINA NAKAMORI LIVE TOUR 2026』も、なんと20年ぶりだそうです。
そんな中森明菜さんの、姓名判断チャートは…
姓名判断


なんと、最凶相の、「ライフに水性」があるではありませんか。
かつて、俳優・三浦春馬さん、安倍晋三元首相、タレント・りゅうちぇるさん、女優・岡江久美子さん、シンガーソングラーター・尾崎豊さんなど錚々たる有名人が、ある日突然、「人生の濁流」に飲み込まれていきました。

よって、三才配置もけっこう悪くなりますよね。16-20-22は、土水木で「凶悪配列」です。

総じて、人生の安定感ゼロ、不安定感120%。まだまだ安泰というわけにはいかないようです。いや、まだまだ危ない。そんな予感が…。
今後も、中森明菜さんには要注目です。
〈終〉


