【名前の世界】芸名・ペンネームの付け方!自分にぴったりの名前を見つけるコツ〜元・水曜日のカンパネラ コムアイ編【ローマ字変換法】

【SHN続報】中日監督・井上一樹〜開幕から19試合目で借金11…シーズン終了しました…【組織が崩壊する名前】

SHN_eyecatch_blue 新webp画像 姓名判断ニュース

26/07/18続報:
自分が原因と気づいていないようです。

“【中日】村松開人と石伊雄太が死球で途中交代 井上監督「レギュラー2枚…きついな」/一問一答”

というニュースが、「日刊スポーツ」で報じられました。

それにしても、怪我人多すぎ…ですよね。次々とレギュラーが消えていく怪奇現象。

しかし、その正体は、「運」がない監督だから、です。

そのチームの総責任者、焼肉屋・井上の名前が悪いからに他なりません。つまり、「勝てないように」チームが悪い方に変化していく…その結果、怪我人が増えるというわけで不思議でもなんでもありません。

ところで、「監督の首をすげ変えたから勝てるわけでもない…」こう言って、中日球団は、焼肉・井上の解任をあきらめ続投を決めたと言いますが、こういうところが、現場のみならず、「フロントもダメ」と言われる理由なんですよね。

それはあくまで結果であって、ファンは、球団の意地をみたかったわけですよ。たとえ最終的に順位は変わらなくても、球団は、勝つために手を尽くしてくれたのか?を見たかったのに…。

中日という球団もファンをバカにしていますよねぇ。

球団ごと、変わってくれないかな、最近また強く強くそう思ってしまいます。

どこかダメ球団を買ってくれるところ、ないですかね?

26/06/20続報
やっぱり彼は帰ってきませんでした。

“【巨人】小笠原慎之介 入団の決め手明かす「高校の先輩もいますし、ライデルとも関係が」”

というニュースが「東スポWEB」で報じられました。

小笠原慎之介、(よりによって)巨人入りです。

出て行く時、帰ってこないだろうな、とは思っていましたが、やっぱりそうか。

しかし、記事によると話はもう少し複雑らしい。

要するに、今回の帰国に伴って発生した違約金が問題だった、と。その条件を巨人が承諾し、獲得に至ったらしいのです。

つまり、今回は資金力のある巨人だからできた芸当であって、もともと資金力がないドラゴンズには帰ってくるはずもなかったのです。

それにしても、だらしないのは慎之助。

もともとメジャーで活躍できるほどの成績は残せていなかったし、「メジャーリーガー」と言う肩書きが欲しかっただけのようにしか見えなかった。つまり、彼の性根は、ええカッコしい、なんですよね。

そんな男の名前は…

小笠原慎之介 姓名判断チャート

名前はなんと、「破滅!泥沼ネーム」でした。
しかし、名前の安定感を測る三才配置は良好です。

そして、こういう名前の人物は往々にして、内容が伴わないわりに良い思いをする傾向があって、まさに今現在そんな感じ。「行きたい」と言えばアメリカに行けるし、「帰りたい」と言えば、なんだかんだ球界の盟主・ジャイアンツが拾ってくれる…この運の安定感よ。

今後は、同じリーグに移籍してきたわけですから、我がドラゴンズと対戦することもあるでしょうが、ぜひ打ち崩してやりたいものですね。

Aクラス入りすら絶望的な現在のドラゴンズにあって、小さな楽しみができました。

26/06/17続報
井上監督、残念ながら続投する模様です。

“【中日】井上監督「続投」報道、借金「19」もサポート継続…竜党紛糾「批判気にせずやって」「好転は望めない」”

というニュースが「J CASTニュース」で報じられました。

辞めないんですねぇ(期待していたのに)。ちょっと驚きました。

しかし、うがった見方をすれば、井上は「捨て石」という見方もできます。

なにせ次期監督はドラゴンズのお膝元岐阜出身で、闘将・星野仙一の背番号77を継ぐ現ヘッドコーチ、嶋基宏氏が既定路線。

いわゆる「地元のスター監督」をたとえ監督代行とは言え、中途半端なタイミングでこんな死にかけのボロカスチームを任せるわけには行かないと言う判断もあるでしょう。よって、今年は球団も渋々、井上と共に沈むことを承知したのではないでしょうか(だから部長は泣いたのでは?)。

おそらく今シーズンはこのまま浮上することなく借金30〜40は平気で作るでしょうが、逆に言えば、来年から監督になる嶋基宏氏にとっては気が楽になるだろうし、井上続投はそういうギャップ効果を期待してのことなのだと思います。

ところで、実は嶋基宏氏以外にも、隠れた監督候補がいることをご存知でしょうか?

姓名判断的な観点から見ても、三才配置がしっかり安定しており、西武ライオンズで二度の優勝経験もあり、おまけに中日でヘッドコーチや二軍監督の経験もある人物。

辻発彦氏です。

辻発彦 姓名判断チャート

名前の安定感が素晴らしい。勝負にかける10画、トップに立つ21画が複数あるのも頼もしい。簡単に言うと「勝負にかける」職業に相応しい名前で、焼肉屋・井上とは雲泥の差です。

思えば、ライオンズ監督就任時も、前年田辺監督が作り上げたどうしようもないチームをいきなり2位にまで引き上げましたよね。

くすぶっていた森友哉、山川穂高を一本立ちさせ、守備の要に源田を据え、辻流チームを作り上げた手腕は素晴らしかった。

今のドラゴンズは、あの頃のどうしようもなかったライオンズの状態(タレントはいるが用兵が下手)と似ているような気がするのです。

これは是非とも、個人的には来季監督には、辻監督を見てみたいですね。

というところで、今シーズンが早くも終了した私の気持ちは早くも来シーズンに飛んでいます。にしても、先が長いなぁ。

26/06/12続報
ドラゴンズの“お山の大将”が詰んでしまいました。

“山﨑武司 詐欺逮捕の“職業不詳”息子が「マネージャー」だった過去、高級時計に“狙い澄ました”犯行か”

というニュースが「週刊女性PRIME」で報じられました。

中日の“お山の大将”とか“ジャイアン”と呼ばれている、山﨑武司氏にスキャンダルです。とは言っても、実際のスキャンダルの主は、息子・大貴氏(29)の方ですが。

それにしても、ふだんあれだけチームや井上監督のことをズケズケ言っているくせに、自らは、組織の最少単位である家族運営すらうまく行ってなかったとは…一体どのクチが言うのか呆れてしまいます。
(…って言われてしまいますよねぇ)

ちなみに名前の方は、マップが悪く苦労人っぽい雰囲気ではありますが、ライフに水性のナンバーがあり「オダブツ」な名前。この名前では監督は無理でしょう。

山﨑武司 姓名判断チャート 修正

しかし、今年のドラゴンズはヒドい。

昨年は5月でシーズンが終わりましたが、今年はもっと早かった。実際はもうとっくの昔に終わってはいるが、この時期になんと借金18、です。

井上監督、アナタ牛の霊とかに呪われてるんじゃないの?

最後に姓名判断的な観点から、今のチームの中から監督代行候補選んでみましょう。

そんななか、もっとも運が良さそうな人物は、今年からヘッドコーチに就任した嶋基宏氏です。

あの闘将・星野仙一氏が楽天監督時代に「将来の監督候補」と呼んでいた人物。背番号もすでに星野氏と同じ「77」を背負っているのは意味深です。が、井上監督は、そんな彼のことが嫌いみたいですけどね(球団もやることが露骨。嫌がらせか?)。

嶋基宏 姓名判断チャート

名前の方は、なんと85点。三才配置も良好。スポーツに縁ある8系ナンバーもあって、勝負強さもありそうです。

ただし、意外ですが、ちょっと面倒くさそうな人物のようですね。自分の思ったことは意地でもやり通したい人。良くも悪くも頑固で人の言うことは絶対聞きません。包容力のある年上のヘッドコーチを置ければバランスは取れるでしょうが、彼が許す「器」があるかどうかがポイントだと思います。

ただし、自称“コミュニケーションモンスター”などと自慢し、結局ただの調子の良いオヤジだったことがバレ、選手に必要なことを何も進言できない井上よりはマシ。良いものは良い、悪いものは悪いとハッキリ言える監督が今のドラゴンズには必要なのではないか?

今やジャイアンツ・阿部慎之助監督も辞任し、橋上監督代行に代わり絶好調。借金15のタイミングで楽天・三木監督も休養に入り監督代行が立った今、わたしの楽しみは、借金20も目前、運無し男・井上一樹がいつ辞めるのか、だけ。

そして、嶋監督代行に代わったらチームがどう変わるのか…橋上ジャイアンツみたいに躍動するのか?ひじょうに興味があります。

中日ドラゴンズには今後も要注目です。

このブログへのアクセスありがとうございました。

この記事はグラフィックデザイナーで姓名判断研究家のネコヒートが書いています。

今回は「姓名判断ニュース」の時間で「組織(チーム)が崩壊する名前」です。

“【中日】球団創設90周年で初の屈辱 阪神戦開幕6連敗…3戦連続9度目逆転負けで4連敗&最悪借金”11” 6回髙橋宏が危機招き齋藤が近本にV打献上”

というニュースが4月19日に「TBS NEWS DIG」で報じられました。

今年はシーズン前から前評判が異常に高かった(嬉しかった)。メジャーリーガー・サノーを獲得し、ホームランテラスを設置、井上監督も「テッペンをとる」宣言をしていて、シーズン前は大いに盛り上がっていた矢先のこの有様…。

…いやぁ、情けない。

大のドラゴンズファンのネコヒートですが、開幕からたった19試合で、借金11…。これまで見たことも聞いたこともないハイペースで黒星を積み上げていますね。

借金10のタイミングでAIに「序盤で借金10のチームは逆転優勝ができるのか?」を聞いてみたら次の答えが返ってきました。

“開幕序盤に「借金10」から優勝したチームは、日本プロ野球の歴史上存在せず、確率は限りなくゼロに近いと言えます。
序盤の借金10は、チームの土台が崩れている深刻な状況を示し、その間に上位陣が貯金を作るため、ゲーム差を覆すのは極めて困難です。伝説的な逆転劇の多くはシーズン中盤以降のもの。
開幕直後の借金10は、現実的には「優勝」よりも「勝率5割への復帰」を目標に切り替えるべき、極めて厳しいスタートとなります。”

つまり、優勝を目指していたチームとしては、今シーズンは「終わった」のです。

今年もツマラなかったなあ…。

それにしても、ここまでチームを崩壊してしまう人物はどんな名前をしているのでしょうか?

災難運や波乱万丈運があるのでしょうか?

それとも意外と人気運や頭領運があるのでしょうか?

さっそく姓名判断チャートを見ていきましょう、
ドーゾッ!

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姓名判断

井上一樹 姓名判断チャート

名前はなんと「-25点」でした。

ネコヒート姓名判断の現在の平均点が「4.42点」であることを考えると少し悪い名前をしています。

人生地図を表すマップ(総格)は24画「成金ミリオネア運」で大吉数。人と金が集まる、姓名判断でも人気のある画数の一つ。人気運の17画はあるものの、そのほかは過激な悪い画数構成になっています。

姓名判断最重要地点ライフに、4画「破壊ローリング運」は大凶数。名前の通りチームを破壊中だし、ジョブの20画「浮沈アウトサイダー運」も大凶数で、チームは早くもペナントレースからアウトサイダー化しているところと一致しているのが面白い。

それにしても、やっぱりな…という感じがします。

三才配置が最悪レベルなんですよね。それが、不安定極まりないチーム状況を作り出しているのかな、と。

三才配置「7-4-17」は、「金-火-金」で、「凶悪配列」。

【無料!姓名判断】こんな名前は要注意!「三才配置のバランス」で観るコワい名前とは?凶悪配列を発表中!【パターン別表記】
あなたの名前のバランスは良い?悪い?三才配置の配列パターンで「危険な配列」を発表中!バランスの悪い危険な名前にはどんな危機が…病気が…?今回は三才配置の出し方を掲載していますので、ご自分の名前の三才配置を算出して、自分の名前が良いのか?悪いのか?ぜひご確認ください。

そこには次のようなお告げ文が…。

“一見平穏無事へいおんぶじに見えても、突発的な災難や病難、争いごとなどの人災によって人生暗転の暗示あり。大凶に近い配列です。急死、脳や呼吸器系にご注意を…”

現在のドラゴンズの度重なる主力選手の離脱…その、なにかに取り憑かれたかのような悪運の元凶が、チームを勝たせるための監督の「運」が原因だったとしたら、なんとも皮肉な話です。

プロスポーツは勝ってナンボ。

勝てるチームになるべきだし、監督とは、「運の強い人物」がやるべき。これ絶対。

こんなエピソードがあります。

「運の強い人物を採用せよ」とは、昔の海軍大臣だった山本権兵衛の名言で、(ロシアのバルチック艦隊を打ち破った)東郷平八郎を採用するにあたって、山本権兵衛が明治天皇に釈明したときのセリフなんですよね。

しかも「運の強い人物を採用せよ」は、伝説の経営者・松下幸之助も採用していた判断基準だったそうな。

そう、世の中、結局「運」なんです。

「運」が良い人物は、何だって実現できてしまうのです。もちろん「勝利」だって。

中日球団は、もっとも基本的なところに立ち返るべきだと思うのですが…。

チーム低迷の元凶

それにしても、誰が井上一樹氏を監督に任命したのでしょうか?

中日球団ですよね。

井上監督も問題なんですが、実は、この球団にも大きな大きな問題があるのです。

それは「派閥問題」です。

ドラゴンズ派閥問題

そもそもこの球団には、2つの大きな派閥があって、一貫したチーム作りができない…というちょっと信じられない「噂」が数十年前からまことしやかに囁かれているのです。

その辺を、AIの力を借りてまとめてみました。

1. そもそも事実はどうなのか?

中日ドラゴンズの親会社である中日新聞社内には、確かに経営を主導する二大巨頭の家系が存在します。

  • 大島派: 創業家の一つ。
  • 白井派(あるいは小山派): もう一つの創業家。元オーナーの白井文吾氏を中心とする勢力。

スポーツ紙や週刊誌で「派閥争い」と書かれるのは、この社内の主導権争いが、監督人事や補強策に反映されていると見られているからです。一般企業でいうところの「主流派と反主流派の交代」が、野球チームの現場にまで影響を及ぼしているという指摘は、古くから多くのスポーツジャーナリストによってなされてきました。

2. 都市伝説的に語られる「派閥の構図」

ファンの間で語られる代表的な「都市伝説・定説」は以下のような内容です。

監督選びが「政権交代」の合図
  • 白井派の象徴: 落合博満元監督。白井オーナー(当時)の強い信任を得て黄金時代を築きましたが、大島派に近い層からはその手法に批判的だったと言われています。
  • 大島派の象徴: 高木守道氏、谷繁元信氏、あるいは生え抜きのスター選手など。
  • 内容: 「白井派が推す監督が失敗すれば、次は大島派が主導権を握って自分たちの息がかかった監督を立てる」というサイクルが繰り返されているという説です。
現場の混乱
  • 方針の断絶: 前政権(派閥A)が進めていた若手育成プランやコーチ陣を、次政権(派閥B)が全否定して一掃してしまう。これにより、チーム作りに一貫性がなくなり、数年単位の長期的な強化ができない。
  • スカウティングへの影響: ドラフト指名選手にも派閥の意向が働いているのではないか、といった噂が絶えません。

3. なぜ「一貫性がない」と言われるのか

事実として、中日ドラゴンズは近年、「現場のトップ(監督)」と「フロントの編成方針」の足並みが揃わないシーンが目立ちます。

  1. 現場への介入: 現場が求めている補強と、フロントが用意する予算や選手層に乖離がある。
  2. 短期的な結果重視: 派閥争いのせいで「今の政権が失敗すれば次(反対派)に交代させられる」という恐怖心があり、長期的な育成よりも目先の結果を求めて無理な起用をしてしまう。
  3. 情報漏洩: 派閥争いがある組織の典型ですが、内部の不満や批判がすぐにメディアに漏れ、チームの空気を悪くするという指摘もあります。

おおむねイメージ通りなのですが、要するに、「身内にも敵がいる」ということが、このチームに巣食う大きな問題があるというわけ。

これじゃあ勝てるチームにはなりませんよね。

身内に敵あり

落合監督時代、シーズン終盤で大事なゲームを落とした際、反対派の重鎮(当時の西川球団社長)がガッツポーズして喜んだのは有名な話。

それを見ていた、チーム関係者が落合監督や選手(谷繁だったかな?)にチクったところ、逆にチームが発奮し一つにまとまり、その後ヤクルトを倒し逆転優勝した、ということがあったのです。

優勝したビールかけで、誰も相手にしてくれず、球団社長がポツンと一人で、自らの手にビールをかけるシーンは(ドラゴンズファンの間では)大いに話題になりました。

信じられますか?同じチーム内に負けるとガッツポーズまでして喜ぶ関係者がいるんですよ。

これが「身内に敵がいる」というわけなのです。

ファンみんなのドラゴンズというチームが、うす汚い大人たちの保身や出世、手柄の道具になっていることが、結局「監督選び」ひとつとってみても上手くいかない原因になっているんですよね…

喪黒風のネコヒート

中日球団に物申す。

コミュニケーションモンスターなどと要領の良さで出世しただけの人物は即刻「斬る」べし。

今こそ「運の強い人物」を監督に据えるべし。

球団はしっかり反省し、球団運営は派閥を超えた組織づくりを構築、ファンの期待に応える努力をすべし!

そして、井上監督は金輪際野球に関わらずおとなしく焼肉「樹一じゅいち」をやってなさい!


というところで今回は半分グチみたいになってしまいましたが書かずにはいられませんでした。

あまりに根が深いドラゴンズのビョーキ。こっちの治療をしないと、もはやどうにもならないかも。となると後いくつ負けるのか、考えただけでも気が重い。

勝ち運がまるでない井上一樹監督(と松中コーチ)の早期退陣を願いつつ、今回の姓名判断ニュースは以上で終了です。

〈終〉